• マロン編集部

栗原を都会の若者が自由な発想で楽しむ!そして繋がる! まちクリエーターをご紹介!

marron編集長オオミネです!みなさんアツアツの夏楽しんでますか?marron編集部がある仙台も連日の灼熱で、ビールがすすみ、夏明けの脂肪がコワイ笑笑!東北の夏は短いからみなさん思い切り楽しもう!!!!!



みなさんは、栗原市の愉快な企画 まちクリエーターを知っていますか?わたしは実は2017年の企画立ち上げから参加しています。

最初は ゆるくて面白い?移住 というゆるゆる自由に栗原に住んで、栗原市自分らしく活動しようよ!というテーマでスタートしました

企画したのは、金髪かあやしげ?年齢も分からないけど、なんだかTVにも出てるし、慶應義塾で教えたりしている、若新さん。


はい!こちらの方ですよ。はらくんもビックリ!ビジュアル系ロックバンドの方ではありません!こちらの若新さんが企画してくれています!今年で3回目のトライになります!

今年のテーマは、栗原市で新しい生き方を自由にデザインしよう!という今回もゆるくて自由感が溢れるテーマ!!新しいやり方、生き方を実験させてくれる懐広い街!それが栗原市だから!だからこそこのテーマなんですねぇ。


しかし、、ほんとになんて美しく懐広い豊かな街なんでしょうか!!素晴らしい栗原市!

愉快な事を始めたいなら栗原市!面白い事を市民のみなさんを巻き込んでできる街栗原市!ってイメージが、全国にも広まると嬉しいですね!


そして、そして!8月の上旬に 人生を新しくデザインすべくまちクリエーター候補のみなさんが、栗原に集まりました!毎回、東京や大阪など遠くからくるのがまちクリの面白いところ!今回も不思議なメンバーが集まりいよいよ合宿がスタートしたのです!



メンバーは個性的!早稲田大学、東京大学院で建築学んでる男子、シェアハウス経営してる女子、旅webマガジンの社員、岩手花巻の地域おこし協力隊、2017年からの参加してる方もいますし、昨年から引き続きの方もいます!地元の女子や、栗原市市役所の方も個人参加としていたり!愉快なメンバー濃い経歴の方が集まり、さて何しましょうかー!と話し合いがスタートしていきました。

今回の活動の舞台は花山地区!人口1000人未満の、花山で外から内から集まったメンバーが、自由に栗原を新たな切り口で、盛り上げます!

続きはまた次回!



39回の閲覧
  • Instagram
  • Facebook
  • YouTube

© 2019 kurihara city 移住定住 | Marron | 日本

987-2293 宮城県栗原市築館薬師一丁目7番1号 電話番号:0228-22-1125(企画部企画課 定住戦略室)ファクス番号:0228-22-0313」